おはようございます、かしま整体です。今冬は雪が少ないので助かっています。ただでさえ、新型コロナの影響で予定外なのに、、。1月を締めくくりましょう。
本日も体のことではなく余談で。^ ^
タイトルは、脇役も主役!
最近、TVをつけると番宣の俳優さんをよくみます。主役と脇役で数名です。
映画の世界では、主演とかハッキリと役どころが決まっており画面に出る時間も段違い多いです。
しかし、脇役と言われる方もあんがい主演を食うぐらいのインパクトや重要性をもたして映画が大きく見応えとなります。
映画の構成、重要性から主演主役はあれど、目線を変えれば脇役も主役ということです。
例えば、体で言えば心臓が主役、脳が主役と当てはめる事ができます。これは、直接なダメージでなくなるからでしょう。。
しかし、解毒中和の目線から言えば主役は肝臓です。吸収排泄となれば腸となります。
なにをとっても、注目するところからの目線で主役は変わります。。
ですので、脇役と思っている方が実は主役だったりするわけです。
それは仕事でも生活でも同じくです。自分という人生を作って演出しているのは紛れもなく自分自身であり人が決めていませんので、自分が主役に決まっています。
それを、脇役のように考えて生きていたとしたら間違いです。もっと言えば、他人のせいにしたり環境のせいにしたり、親のせいにしたり学校の先生のせいにするのもお門違いです。
自分自身の監督は自分であり、演出方法他全ての実権は自分であり他人や他ではありません。自分自身が決めています。
となれば、全責任は自己であり自分でどのように演出頑張るかは自由です。
そんな自分自身は役どころが何であり、脇役ではなく主役ということです。
人生ベースでみれば、当然自分自身が主役なのですから。
なにか働かされている、やらされている感の強い方は要注意です!
今年は、まだまだ新型コロナと共に生活しないといけませんが、
自分の描いた演出した自分で生き抜く時代のスタート年にするのは、良いのではないでしょうか?
本日も心落ち着けて頑張りましょうー!(^.^)
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かしま整体 鹿島 篤