おはようございます、かしま整体です。師走は時間感覚がさらに早く感じると思います。ですが、そこは少しストップです!
周囲の慌ただしさに合わせてはいけません。自身も焦っても良い結果は出ません。
ここは一つ、あえて大らかにいきましょうー。^ ^
さて本日のお題は、痛い痛いと言う人、顔が暗い人。です。
体が痛いから痛いと言って何が悪いか!と怒られそうですが、私の言いたいことは癖のように痛い痛いと言うパターンです。
同じ痛いでも限度はみな違います。我慢強い人もいれば痛みに弱い人もいます。
そんななか、痛い痛いの連呼はなかなか痛みを手放しません。。
なぜかというと、痛いという連呼で潜在的に私は痛い人なんだと心が認知するからです。すると治癒力は落ち、変化する力もタイミングも損ないます。。
身に覚えがある方は、違う言葉にしましょう。(^.^)
顔が暗い人は、マイナス面が多いです。まず性格が暗いこと自体は別に問題ないです。
ここでいう顔が暗い人というのは、心が暗いところからくるものです。
一般に人相というものも同じです。
マイナス面は、他人があなたと接した時に、まずもって嫌な印象を持ちます。会話が弾まず、裏のある人だと想像をさせます。。
二重が良いとか、目が大きいとか、とびっきりの笑顔でいつもいましょう、というものではありません。
顔が明るければ良いです。顔に勢いや張りが出ます。もしシワがあっても大丈夫!
そういう顔のパーツの問題ではありません。
やりやすいのは笑顔です。もしくは、少しの微笑みです。
内面は、顔の表情や言葉となって出ますのでご注意!
政治家がよく失言するのは、心の奥に普段しまっていたことが、ポロッと無意識に言葉に出てしまうからです。
ということで、痛い痛いの言葉癖は良いことありません。
顔の暗い人は、良いことありません。
本日もよろしくお願いいたします!(^。^)
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かしま整体 鹿島 篤