こんにちは♪島根・松江で「幸せに暮らす✨守護天使からのメッセージ」をお届けしている ヒーリングサロンはるです。いつもありがとうございます。
* 12月19日から12月25日 守護天使からのメッセージ
深く癒されるときです。
癒しとは
・あれでよかったんだと思えること
・自分を責めなくていいんだと思えること
・人を憎まなくていいだと思えること
・天を恨まなくていいと思えること
・私は大丈夫だと思えること
・あの人は大丈夫だと思えること
・あの出来事には意味があったんだと思えること
・いつからでもやり直せると思えること
・未来はあると思えること
・これから前を向いてみようと思えること
などだと思います。
1年の終わりの時を迎える今、あなたの重荷をおろしてください。心を軽くしていいんですよ、と天使たちは語りかけています。
まず、自分の体を労ってあげましょう。あなたの体は、あなたや他の人のために、よく働いてくれたはずです。客人をもてなすように、「よくここまで来ましたね」と声をかけてあげましょう。そして、おいしいものを食べさせ、清潔な寝具を用意し、十分な休息を与えましょう。あなたからの労りの気持ちが伝わると、体はエネルギーを蓄え、また歩きだしてくれるのです。
そして、自分や他人を許しましょう。怒りや恨みは、抱えていると重たいものです。もし、あたなにひどいことをした人がいても、それを裁くのは天の役目です。お任せしましょう。そして、誰かを傷つけてしまったと思い、自分を許せないでいる人は、気持ちを、自分ではなく相手へ向けてみましょう。あなたの意識の中で、相手が幸せそうにしているところ、喜んでいるところを想像しましょう。それで十分です。あなたも、相手も癒されます。
守護天使はいる、と思ってみましょう。見えない世界から、常にあなたを守り、問いかけを待っています。心の中で、話しかけてみましょう。すると、あなたに分かるように、いろいろな手段を使ってあなたに返事をくれます。夢や誰かの言葉、嬉しい出来事、シンボルやサインのようなもの、そういうことに注意を払っていると、「これは、天使からの返事かもしれない」と気がつきます。天使との対話は、穏やかで心が優しさでいっぱいになるものです。あなたも、ぜひ感じてください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ここからはお知らせです。
養護学校に勤務していたときに出会ったCちゃんとそのご家族。この度、お母さんが絵本を出されることになりました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「障がいのある妹は可愛いけど… お友達にはどんな風に思われるかな?」「障がいのある妹の存在を 隠したくはないけど… みんながどう思うか不安だな」そんなきょうだい達の思いを知ってほしい。
「多様性を認める」
最近言われ始めたこの言葉。人は自ら体験していないことに対して 思いを馳せることはなかなか難しいと思いますが、こうして絵本にすることで、少数派の人達の思いを共有してもらえる機会になると良いなと思い製作することになりました。
今回は、この絵本制作の資金を集めるため、クラウドファンディングに挑戦します。どうぞ応援宜しくお願い致します。
(お母さんのことばより)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Cちゃんとも、ご家族とも、もう何年も会っていませんが、今回たまたま出版のことを知り、何かお手伝いできたらと思って、紹介させてもらうことにしました。
応援してみよう、という方がおられたら、ぜひお願いしたいと思います!
詳しくは、↓こちらをご覧くださいね。
障がいのある子と姉妹の物語を絵本にし、全国のきょうだい児に届けたい - クラウドファンディング READYFOR
こちらです