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あおぞらリサーチの樋野です!
ブルースウィルスが失語症で俳優引退らしいです、大ショックですね

ダイハードシリーズ、アルマゲドン、面白かったですね〜
残念です。
借金や犯罪にも時効がある様に浮気にも時効があります。
取り敢えず(3年)と(20年)と言うのを憶えて憶えておきましよう。
配偶者の浮気の事実を知り、浮気相手もわかって訴える準備ができてから3年、または配偶者に浮気の事実があってから20年を経過した場合は慰謝料を請求することができなくなります。
配偶者や浮気相手を訴えようと思えば訴えられるのに3年間も訴えないままである、または20年間の長期にわたり浮気の被害に気付かないままである、では、慰謝料の請求が出来なくなります。
「3年」または「20年」という時効を長いと見るか短いと見るかは人それぞれですが、浮気調査を依頼している方・浮気の証拠を取得した方にとっては、もしかしたら3年間は少々短いと感じるかもしれません。
しかし、最後に浮気の事実を確認した日が時効の起算日となりますので、配偶者の浮気の継続を確認できている、もしくは他の浮気の事実を確認できている間は、その日から新たに時効が設定されていると考えることができます。
一度、証拠を取ってから長期間経過している方は、状況次第で再度調査を行ってみるのも一つの方法と言えるでしょう。
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