脂肪冷却は2週間位しないと排出しませんから施術後すぐには効果がわかりません
冷却する前後やはりキャビテーションで脂肪細胞を乳化細かくしたり
ラジオ波で温めリンパに流さないと
凍らした脂肪細胞が体外に出ていきにくくて
効果も半減します
結局キャビテーションやラジオ波も追加で必要です
キャビテーションとラジオ波も両方すると2万はかかり
体の凝りがとれて軽くなった感じは冷却のみでは得られず
冷却は本当に冷して凍らすだけ
そして冷却は吸引型のカップに吸い込んで凍らす機械と
パットが2枚~4枚あり板の様なパットを当てて凍らす機械があり
後者の方が冷却範囲は広いものの
本当に2週間位で凹むのがわかるのは
カップ型の吸引した部分でした
しかしながら
1回で無くなる脂肪細胞の量が少ないから残りの脂肪細胞が大きくなって
そのためリバウンドもしました
なんといってもある程度食べたいものを食べて効果が出るかどうか
試しているわけですから
半年あまり2週間に1回冷却キャビテーションとラジオ波もたまにして
出た結論はというと
まず脂肪が多い自分は脂肪冷却はお金がかかるわりに効果がみえにくい
食べたら残った脂肪細胞が大きくなってリバウンドする
キャビテーションまたラジオ波で温めて減らすのはその場でわかるからやる気もでるし体が軽く凝りもとれるということ

もしかしたらもっと脂肪細胞の少ない人なら冷却の効果がわかりやすいかも
10万単位の何倍もお金を使って
思ったラインは…
続く